8月31日 赤い月の蛇の日
また、しばらく空いちゃいました![]()
朝晩は一旦涼しくなったのでしたが。
一昨日も暑く。。。
でも今朝は、雨・雷雨、ちょこっと地震もあり、
涼しくなりました。
写真(クリックで拡大)は今朝、一時の雨上がりです。
山里に立ち昇る 霧 ・靄 ・雲の動きが幻想的。。
今日で8月も終わりです。
12日の台風のあたりから、盂蘭盆会に入りまして、
創遊村の夏の企画『8mの青竹による 流しソーメン』
は、二日間の予定が好評で、15日も希望者がおられ
まして継続し。。。大好評、なにより、スタッフたち自身が
準備から楽しんでやっておりまして・・・・・
ホットでホンワカな雰囲気で、創遊村の緑の自然の
背景もあり、なごみの空間で、
参加された方々は、みなさん素敵な笑顔・笑顔・笑顔
で楽しまれたようです。。。
リトリートロッジも13日ランチセットの予約から、ファミリーの
朝食付き宿泊が続きまして、ロッジと雑穀自然食を体験
して頂けて、忙しかったですけれど嬉しかったです![]()
個人セッションもあったり、身近なところで、親戚、
猫ちゃん、ワン君、などとのお別れもあり・・・・。
そして今朝、玄関のメールボックスを巻くように、
蛇(青大将さん)の抜け殻がいるのを発見!!
今朝の抜け殻では、お顔、目がキラキラはっきり
しており、ほんとに姿のまんま・・・・・。
今日、8月31日は13の月の暦(マヤ歴)では、
今日は、赤い月の蛇の日なんですが
(13日の月の暦の愛好家ですので・・・・・)
あまりに“タイムリー”って、鎌倉在住の友人である
13の月の暦の、講師・ファシリテーターさんから。。
コズミックダイアリーで確認すると、その通り!!
昨年は、お盆過ぎ16日だったような、
一番奥の7号室のベランダ(木造)で、発見して
おりました。
蛇を気持ち悪がったり、嫌いな方が多いので、
なんなのですが、抜け殻発見以前にベランダで3回くらい
お会いしておりました。
青大将さんは、綺麗です!
鮮やかなグリーンのラインで菱形の模様、
菱形の中はグレーで瑞々しい姿でした。
めったにないので思わず、ジーット見つめました。
今年は、5月の団体さんの後に、ゲストルームを片づけ
ていて2人いてワヤワヤ話してドタバタしているのに、
ベランダで悠長に長まっており、ゆっくり移動したりしており
ました。
翌日も、数日後もおり、顔がこちらを向いていると
目線が合っているような気になったりし・・・・・・
で、ごあいさつしたり。。。。
草刈りが始まり、うるさくなったあたりから
この夏は、見かけておらず、どうしたかなあ~って
気になっておりましたが・・・・・・。。
昨年のは、114cm、今朝のは125cmでした。
昨年、ベランダのドアを開けて抜け殻を発見した時
には、初めての事で、超ビックリ、お手伝いしてくれている
Aさんを大声で呼んだものでした。
Aさん曰く
『蛇の抜け殻は、お財布に入れておくと
お金が入るんだそうですよ~』
と、おっしゃる。。。
しかし、あまりに見事な抜け殻ゆえもあり、
切り取るのも気が向かず、そのまま保存する
ことにして。。。
ロッジに訪れた業者の方やガスやさんやに言って
見せようとすると、『嫌!いらない!』って、男性の
方は全滅・・・いえ消防署のお兄様お二人は、しっかり
見て下さいました。
女性は保健所の保健師さん方は、『見たい!』
『触ってもいいですかー』って、きちんと触れて
行かれましたね~。。。
13の月の暦に触れたので、少しだけ触れます。
この暦は、マヤ歴とも言うようです。
現在のカレンダーはグレゴリオ暦と言うそうで、
28日の月、30日の月、31日の月、29日の月などと
バラバラですが、13の月の暦は365日の13か月が
毎月28日(7日1週間が4週)の周期の暦です。
すると1日だけ余ります。
このあまりの日を『時間を外した日』として
13の月の暦では、『 銀河の自由な日 』なのです。
『銀河の自由な日』は、どうするの!?
自由の日なので、自分自身で、自由に
想い想いに過ごす日、お祭りもよし、
時間に囚われない、縛られない、追われない・・・
自分や仲間たちと楽しむ日。。。
現代人たちは、不揃いの時間(月)のサイクルに
翻弄され過ぎているかも知れませんね。
翻弄されているのは、時間だけではなく、情報にも。
忙しく働いたり、何かをしていないと落ち着かなくな
る人が多いようです。
私たちが生かされている自然のリズム・流れ・変化
を自然界のものとし、人間社会とは区別しているか
のような社会といえるかも知れません。
人は、何の為に生まれ、生きるのか。。。。。
その本当の意味を忘れてしまっている人。。。。。
体調を崩し、痛い思いをして、初めてその事に
思いを馳せる人。。。。。
どんどんそれているので、修正。
13の月の暦の意味の続き
28日は、太陽の対地球自転周期。
満月の周期は29.53日で、満月は大潮、半月は小潮です。
そして
月の公転周期は27.32日。
これらの周期・リズムは、自然の周期・宇宙のリズム
というわけで、13日の月の暦は、自然界と同調しやすい
周期・リズムのカレンダーです。
満月や新月が分かりやすくなり、空を見ることも
日常的になり、自然界とも仲良くなれます。
そうすると、日常生活の在り方の極自然に変わります。
シンクロ二シティーなども多くなるみたいです。
シンクロ二シティー(共時性)が多くなると何!?って
おっしゃられると・・・・ですが。。。
結構、楽しめることが増えちゃうようです![]()
そして、『赤い月の蛇』の意味ですが、
赤い蛇は 太陽の紋章といいましてテーマが
あります。
生命力 ・生き残らせる・ 本能
生命力は力
生き残らせるは行為
本能は本質
『 月 』は、銀河の音2で
挑戦 ・極性を与える ・安定させる
挑戦 と 極性を与える は“創造的な力の機能”で
その“行為として” 安定させる
とまあ、これだけでは、何が何だか意味不明ですね。
説明は長くなるので、いつか・・・
と、今朝は、もうひとつエピソードがありました。
これも、写真ともども、次回に。。。。




















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