2010年 5月 6月 大黒森からの太陽

  • 6月1日 朝陽
    3:40~4:30くらいまで写真数枚写しましたが、やはり臨場の様は伝え切れない言葉にしきれない美しい感覚です。 刻々と変わりゆく宙の色、今日の太陽の光輝・・・・。 是非、その眼でご覧になって下さいませ!!!

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2011年1月

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太陽が好きで、よく太陽そして光を写してきました。

光のおおもとは 太陽の存在 がいたればこそ。。。。

この太陽光と拡散されたり延長したりする光

この光は 可視や不可視があります。

この不可視の光とおおもとの太陽の輝きを

とても素敵に写している方がおられます。

http://ameblo.jp/aifukaki/archive1-201009.html

http://ameblo.jp/aifukaki/archive10-201009.html#main

私が写す光は白光が多い。。。。。。

眩しすぎる白光として 延長 拡散する光も白光

陽の出はじめと 日没の夕陽の光はオレンジですが。。。。

響きくんのように光を写せる方もおられるんですよね~~。。。

よ~く見て行くと本来なら(一般的にそう思い込んでいる)

光の無い場所にも光があって 黄金色だったりブルーの光だったり

不思議なんですね~~。。。。。

素敵ですね~~。。。

光 って なんなのでしょうか。。。。。。

http://ameblo.jp/aifukaki/archive1-201009.html

http://ameblo.jp/aifukaki/archive10-201009.html#main

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『渦巻きオブジェ』のmy陶芸作品

Sn3g01871 

大黒森は真白一色の世界ですが、里や山を

見下ろせばこの写真のように、

山里・雲・青空が一体となった

素晴らしい景色が。。。。

これも いつもではなく、

この写真の後も刻一刻、雲の様子が

変化していって、雲が無くなって

青空の里・山の景色になります。

一瞬一瞬で変わる景色は神秘的。。

けっして同じくはない様。。。。。。

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写真は、自作の陶芸作品です。

上が9月末日の、陶芸体験最終美の土粘土を捏ねて

出来上がった素焼き前のイメージの形です。

Sn3g0139_2010930

これまで、陶芸は2回体験してきましたが、

何故か、いつもある一定の物で器などという物を創る事

しか思わずに創っていたのですが、

今回は、全くそういう気がなくて、何を作りたいとかという

特定のもののイメージも思いもなく、

でも何か焼きたい、という思いで体験してみました。

指導者の方に、「何を作るか決めてますか」と聞かれて、

「今日は何も考えてません」

「う~ん、捏ねるがままに、なるようになるように・・・」

と、お話して、「それっていいと思います!!」

と言って頂けて。。。

そうなんだぁ~、どんなものでもいいんだぁ~と安心して、

渡された1個の土粘土を、ひたすらコネコネ

しているうちに、

細長い紐状になり“これどうなるのんだぁ~”

って思いながら、手は、その紐状の粘土を

螺旋に∞的に左右反対の渦巻きが出来上がり、

“ふ~ん、渦巻きもいいかも~”って、

同じくらいの大きさの左右別廻りの螺旋状の

ものが2個出来て、短く残った紐状のもので

小さな渦巻きが数個でき・・・・

この渦巻きを、さてどう形にしたものか。。。

と思いつつ、

写真のような状態になり。。。

しかし、かなり不安定この上ない接合部分。。。

聞くと、「接着面が少ないので焼きで壊れる可能性大・・・」

「でも、やってみなければ分からない、保証はない」との事。

もっともであります。

でも、形を変える気は無く、運を天預け、

乾燥・素焼きの段階へ委ねる。

この時点で、ふっ~と作品のイメージの名が

脳裏に浮かんでいて。。。

この呼び名は、自分以外の人が聞いたら、

笑い、変、可笑しい、何で?

などなど物議らしき思いを抱き

軽蔑・変人呼ばわりを致されそうなので、

ここには書かない事にします。。。

もしかして、偶然(必然)にも、

これをお読みなられ螺旋の陶芸写真を

ご覧になられた方は、

自由に呼び名を連想してみて下さいませ。。。。

創っていた本人にもサッパリ

意味不明でありましたし、

別に呼び名とかを

考えていたわけでもなく、

作品名を付けるなどども思っても

おりませんでしたが、

ふ~っと浮かんでしまったもので・・・・

これって、そうなんだぁ~

何でだろうか?とは思いましたが、

「ま、それもいいか!」

って感じで、そのつもりになりました☆☆☆

この作品、出来上がりは形が変化しましたが、

これまでになくとてもとても気にいっておりますdelicious

そして後日の事、アワの歌のブログ

「こころはいつも愛ふかき」での内容で『うづ』シンクロが。。。

lhttp://samadi.cocolog-nifty.com/tsutae/2010/11/post-1fc6.html

アワの歌会」での、お伝えにも連続して『うづ』という

言葉をもって伝えられておりましたheart01

下が11月初旬の色つけ焼きあがりのものです。

うさぎ年

新年も大寒を過ぎましたが、

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あ けましておめでとうございますfuji

年が明けてからのロッジからの朝陽です。

猛烈な吹雪の大晦日の超大雪で雪の山に

ロッジは囲まれて埋もれそうでした。

それにしても10月以来ですね~。。。

創遊村の「ありがとうフェス…」が終わった後、

何かとありまして。。。happy02

まず、11月3日祝日ですが、タプコプ学校では

大黒森の掃除をおこないました。

これは、東北新幹線青森駅までの全線開通に

伴いまして、県からの各自治体観光地に関わる

部署への通達によるものだそうで。。。

そして、同じく翌週でしたか「おもてなし講習会」

接遇ですね、JALの総支配人という方が講師で

いらっしゃいまして、県内市町村8箇所位で、

行われた模様です。

サービスに携わる方々の参加で、マナー・エチケット

全般に関わるお客様への応対方法を学びました。

田子町特産品であるニンニク入りのお料理は、

対人対応時は超要注意である事が強調されて

おりまして、ちょっとニマニマしちゃいましたthink

さて、大黒森の清掃ですが、参加できて善かった

なぁ~と思いました。

1人で歩くには、熊さんの事があり少しばかり不安で

出来ない事ですが、5人と軽トラも一緒ですと安心して

ゆっくり歩いていられますものね~。。

あの日は、まだまだ紅葉黄葉の葉が綺麗でしたが、

朝から初冬の小雪が舞い寒い日でしたが、

歩いていると、坂道の昇りであり防寒着のせいで

熱くなってきて汗が流れてきましたcoldsweats02

創遊村の入口からロッジまで参加者

で歩きながら沿道のゴミ拾いを行ったのです。

大きな重量のあるゴミは軽トラで運び。。。

下りも片側ずつ見ていくので歩きで戻りつつ

ゴミを拾い、3時間ほどで終えることができました。

ロッジまで歩きながらというのはでは初めての事です。

車で走りながらですと紅葉もですが、ゴミを見落として

ばかりですが、透明感のかる美しい紅葉黄葉がゆっくりと

観賞できつつ、清掃で沿道環境も綺麗にできました。。。

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終えてみると若干疲労感はわるもの、清々しい気持ちで、

スッキリした感覚が嬉しかったですshine

拾ったゴミですが、拾い集めてみると、結構かなり

集まりました。

空き缶、タバコ類、カップ麺の容器、コンビニの袋と

お菓子の袋、ガラス破片、ワンカップビン、

大きなものはタイヤ。。。

空き缶はコーヒーとビールがダントツ、

でもタバコの吸い殻、空ボックスが一番多かった。。。

ロッジ駐車場も夏場は、タバコ類一番で、花火の残骸

が華やかに散らかりますが・・・・・

悲しいですが、これが現実なのですね~。。て

あれ~段々悲しい事になってきちゃいましたね~。。

新年早々ですので、やめましょう。。。

新しい年、うさぎ年、人々も世界も平和への飛躍が

なされるように祈りますsun

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